変形性腰椎症

この様なことで
お困りではありませんか?

  • 腰や臀部の痛み
  • だるさ
  • 重さ
  • 動き始めの痛み
  • 同一姿勢での痛み

変形性腰椎症とは?

腰の脊椎(腰椎)と間にある椎間板が変形してしまう事で、様々な症状を引き起こしてしまうものです。軽度の場合は無症状のことがあります。

変形性腰椎症
主な原因と放置しておくとどうなるか

変形してしまう主な原因としては、加齢によるものが多いですが、重労働での腰への負担が繰り返されると悪化の要因になります。遺伝的な問題も原因として見られます。
椎間板が変性してしまうと、腰椎に骨棘(骨のトゲ)が生じてしまい、動きの制限も掛かってしまいます。さらに、椎間板が神経を圧迫してしまい足の痺れも出てくる事があります。
変形性腰椎症を放置しておくと脊柱管狭窄症や側弯、後弯が見られるようになり、長く立っている事が辛くなってしまいます。
当院ではマッサージや鍼治療で筋肉の緊張を緩める事で痛みを和らげたり、悪化を予防する為のトレーニング指導等のアプローチをしています。

変形性腰椎症における
まんぼう鍼灸整骨院
具体的な施術方法について

鍼治療では「ピコリナ」を使用した電気鍼治療も行なっております。
「ピコリナ」を使用した際は5倍の治療効果が期待でき、出力の細かい設定が可能なので、患者様に合わせた設定で治療できます。
症状に心当たりがある方は早期治療をお勧め致します!

まんぼう鍼灸整骨院の来院方法について

当院は予約優先制になっております。
まずはお電話で予約状況をご確認ください。
また、当院の公式LINEやGoogleからでもご予約も承っております。